[ 下新駅 しもにいえき AK-06 ] 長野県松本市
地上駅舎
構造:地上ホーム・単式1面1線
北新・松本大学前駅(新島々方面)←アルピコ交通上高地線→大庭駅(松本方面)
下新駅はアルピコ交通上高地線の駅。大きなログハウス風の駅舎が建つが、2025年現在は無人駅。

駅出入口
ホームへのスロープを登ったところに駅舎が建っている。

駅舎
ログハウス風の建物で、平屋だが2階建てくらいの高さがある。

駅前広場
駅舎と道路の間は砂利敷の広場で、自転車置き場などとして利用されている。

駅前
駅周辺は古くからの集落で、住宅が多い。

駅舎内部
駅舎内部は待合室として使用されている。窓口もあり、過去には一部時間帯無人駅だったが2025年現在は閉鎖されている。

ホーム 1枚目:松本方 2枚目:新島々方
単式1面1線の地上ホームで、駅舎の外にもベンチがある。

駅名標
「下新村」の略と思われ、対となる上新は新村駅の北側にある。
北新・松本大学前駅(新島々方面)←アルピコ交通上高地線→大庭駅(松本方面)
・駅の沿革
1921/10/02:開業
・ページのデータ
取材:2024/09/15
公開:2025/08/12
更新:公開後未更新
・このページの場所
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