門戸厄神駅は阪急今津線の駅。駅名の由来は、駅の近くにあり厄除け寺として知られる東光寺の別名。

西口
駅の東西に出入り口があり、駅舎のあるメインの出入口は西口。

駅前
駅周辺は住宅地で、駅前広場はない。駅前の道は旧西国街道で、歴史ある街道の旧道。

西改札口
西口は宝塚方面のホームに通じる。

東口
東口は今津方面のホームに張り付くように設けられた小さな出入口。

駅前
西口以上に駅前感がない。

東改札口
ホーム上にある無人の改札。

ホーム 1枚目:今津方 2枚目:宝塚方
相対式2面2線のホームで、両ホーム間は地下通路で結ばれている。

駅名標
・駅の沿革
1921/09/02:開業
・ページのデータ
取材:2025/08/14
公開:2026/04/19
更新:公開後未更新